PGJ
のカメラ道楽

カメラ本体写真

感想

作 例
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17台目 パナソニック GX7 mark2

2017年導入

マイクロフォーサーズ規格も出てから10年立つと、さすがにレンズの種類が増えてくる。 色々レンズを増やしてみるとフォーカスも露出もフルマ ニュアルで撮ることも増える。

とはいえ、GF1の後付電子ファインダーでは、構図は分かるが合焦しているのかさえわからん。 で、ピンボケ写真の山。

というわけで、Leica15mmレンズ付きのキットを購入しました。

ボディ防振とレンズ防振の両方使えるので、古 いニコンFマウントレンズなども手動フォーカスながら防振で使えます。 PGJは風景や静物が多いので手動フォーカスでも十分です。 

rx100m3

16台目 ソニー RX100M3
2014年導入。
評判の高いRX100シリーズの3世代目。 小さい、絵が綺麗、夜の感 度が素晴らしい。広角が効く。 へー! なコンパクトカメラです。
さすがZeissの設計のレンズですね。(どこが作っているかは知りま せんが)  
ホワイトバランスの性能がいいのでGF1LX2で「電球色蛍光灯下で料理写真を撮ると、どうにも色が変」という悩みから解放してくれます。

レザーケースに入れ首から大事に下げていても、お得意のソニータイマーは健在で2年で2度修理。
販売店の延長保証なしでは大赤字。 ソニー製品はアマゾンでは買えん! ビック、ヨドでどうぞ。
電池が持たないのも玉に瑕。

Venice

D7000

15台目 ニコン D7000
2011年導入
足掛け8年使ったD70にさすがにガタが出て買い換えたデジタル一眼レフ。
感動的な画です。
撮影音も小さいし、会議中に撮影していてもノイズにならない。
ともかく感度がよろしい。
古いマニュアルフォーカスレンズでもレンズ操作の露出優先で使えるので、なんだかんだ遊べます。

ニコンも経営危機で、いつ一般向けカメラから 撤退するかわけがわからんので、次のデジタル一眼レフがPGJの最後のニコン一眼レフになるかもし れず。

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gf1

14台目 パナソニック Lumix GF1    
2009年導入
左のLX2と較べると一回り以上大きいですが、D70を持って歩くほどでもない場所へ出かけるには、ちょうど良いスナップショットカメラ。
出張の際も暗い工場でもなければこれで十分。
しかし、しょせん一眼レフにはかないませんから、ある程度あきらめは必要。
D70
のほうがやはり使いやすく明るく写ります。

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lx2

13台目 パナソニック Lumix LX2
2006年導入
故障知らずのコンパクトカメラ。 
一眼レフを持ち歩くときにはコレが欠かせません。 何しろ撮影音が小さくてよろしい。

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D70

12台目 ニコンD70 
2004年導入。 
当時はZL地元の新聞社のカメラマンでさえ銀塩時代で、さすが日本製だ と感心されたものです(実はタイ王国製)
有名なFOR-CHA故障は4年目に発生、修理したものの7年目にも発 生。 いい加減にくたびれてD7000を購入。
このwebサイトのZL写 真の多くは、このカメラによって撮られています。
 
銀塩時代からのレンズ資産が使えるから嫌でも ニコンしか選択肢が無いhi

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5700

11台目 ニコン Coolpix 5700
2001年? XYLのデジタルカメラ。 コンパクトの癖に14万円 位?した記憶があります。
動画も撮れて楽しかったが常時フォーカスなんで動画時にはやたらとレンズ動作音がうるさい。
 

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10台目 フジフィルム 型式不明
2000年導入 
画像収納量がCFで驚異的に大きくなったので、スナップショットに実用 化できるようなった1台目のデジタルカメラ。
 

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9台目 カシオ QV100
初デジタルカメラ。
1996年導入
これのおかげで、画像を貼り付けた品質監査レポートを作ってメールで飛ばすという、当時としては全く新しいレポート形式で、世 界中の系列会社で悪魔のよう に言われることになったhi
 おかげで有名になって、色々と面白い仕事をさ せてもらった。
駒撮り動画もつくれたおかげで、足りない英語力を絵で見せて納得させると言う手法が使えた。
パワーポイントができる前によくやったもんだ。

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FM2

8台目
ニコンFM2
母が三脚をぶっ倒して壊したのを払い下げしてもらって使用。 現在唯一の稼働フィルムカメラ。
90年代半ば以降、D70導入までの主力機。
 

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7台目 ライカ 型式不明

1989
OZ(デンマーク王国)で仕事をしている最中に35Tiが壊れて急遽購 入した日本のメーカーのOEM
ま、それなり。

ない

6台目 キヤノンT50
バブル前

XYLの親戚筋からの結婚祝いでいただいた。  90年代後半まではこれが活躍。 この記事を書くために出してきたらネガフィルムが入っていた! 何が写っているんだろう。

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本体画像はちら

5台目 ニコン 35Ti

バブル前
PGJ
の母が買って、すぐ飽きてContaxに 買い換えたので、お下がり。 いろいろ評価は高いが、しょせん35mmオートカメラ。 こりすぎた 設計のせ いか故障が多くて困った。
レリーズタイムギャップが長すぎるのが最大の欠点でしたねぇ。

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4台目 ニコン FM

1985
同じアパートに住む、大学の先輩が写真のイロハを教えてくれて、貸してくれたカメラ。 
露出計内蔵で感動的だった。PGJの写真は、当時習ったことが全ての基礎。 
その先輩はプロカメラマンとしてご活躍されているよです。 

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3台目 リコー 型式不明

1980年代
コンパクト固定焦点。
これを大学の最初の2年間ツーリングの友として、学生生活のスナップショット記録機材として使い倒し。
これまた行方不明。 

jyro

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2台目 キヤノン 型式不明
1970
年代

中学に入ってから父のお古のキヤノンの一眼レ フ。 実家に行けば廃屋の中から発見できるかも知れん。
型式不明。 これで中学校の卒業アルバムのカメラマンをやっていたんだなぁ。
高校生活はこのカメラ。 友人達のOM2などがまぶしかった。 

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1台目 メーカー不明 型式不明

1970年代
初めて自分のカメラを手にしたのは小学校5年の頃か?
いわゆるトイカメラでフィルムは35mmより大きかった気がする。 当 然画像は無い。 
おそらく父が輸出用サンプルをメーカーからもらってきたのだと思う。

作例なし 


(c) ZL2PGJ/7L2PGJ 1977
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